サポーター

さいき城山桜ホールサポーターとは?

講演などのサポートやイベントの企画、運営、エントランスの装飾など、さいき城山桜ホールを拠点とした、まちのにぎわい創出のために元気に活動してくれるサポーターがいます。高校生以上を対象に、現在、登録者は125人です。

サポーター申し込み

さいき城山桜ホールサポーター登録をご希望の方は、下記申し込み書類をダウンロードし、ご記入の上ご提出をお願いいたします。

サポーター登録申請書

さいき城山桜ホールサポーター活動のおしらせ

企画サポートグループ

『ツキイチ映画』
 10月から検討会議を重ね、ついに第一回目のツキイチ映画が「釣りバカ日誌19」に決定しました!会議では、第一回目は佐伯に馴染みのある作品がいいのではないか?入場料は?宣伝活動はどうしたらいいか?などなど毎回盛り上がる中、12年前に公開されたこの作品を高校生サポーターは知りません。様々な年齢層で構成されたサポーターの検討会議。活発な会議はこれからも続きます・・・。
『館内装飾』
 開館後初めてのXmasを迎えるにあたり、高校生サポーターと唯一成人サポーターのMIKA先生。チームワークは抜群!!北口のドア付近は、雪の結晶で彩られ、館内のあちこちにはフェルトで作ったサンタやトナカイが隠れています。お越しの際は、ぜひ探してみてください♪

公演サポートグループ

「レセプショニスト養成講座」全3回が開催されました。
全ての講座を受講したサポーターのみが10月31日(土)の開館記念コンサートでレセプショニストデビューします。
東京から講師をお招きし、基本の立ち方、お辞儀、笑顔の作り方や会場案内、チケットもぎりなど体験しました。高校生サポーターも多く、自己紹介からドキドキ。人前で話すことが苦手な人、裏方の仕事の経験がある人、舞台が大好きな人。全員城山桜ホールのレセプショニストとしてはゼロからのスタート。最高の笑顔で皆さまのお越しをお待ちしております。

企画サポートグループ

10月18日(日)さいき城山桜ホールアートプラザにて第1回月イチ企画検討会議が開催されました。出席者は24人。
今回のミッションは、月イチ映画の企画・運営について。まずは、班ごとに企画検討シートに沿って意見を出し合い集約し、発表を行いました。
続いて24日(土)第2回検討会議で、初回開催日時と上映作品も決定!11月15日(日)の開催に向け、一歩前進しました。並行して「ロビーコンサート」や「館内装飾、展示」についても検討中!皆さまどうぞお楽しみに!!詳細については、ホームページ等でお知らせいたします。

TOP